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MJ

Midjourneyの使い方

画像生成 · Midjourney · 別サービス

アート性の高い画風が得意な画像AI。Higgsfieldではなく、Midjourneyの公式サイトで使います。

主なバージョン:V7 など

MidjourneyはHiggsfieldではなく、別サービスです。Midjourneyの公式サイトで登録して使います。
公式サイトへ ↗

こんな時に選ぶ

アート・イラストの画風雰囲気のある1枚画風をそろえたシリーズ

使い方

公式サイトで
  1. midjourney.com を開いて、アカウントでログインする
  2. 有料プランに登録する(無料で試せる枠は時期によって変わる)
  3. 上の入力欄にプロンプトを貼って、Enterで生成
  4. 4枚の候補から選んで、拡大(Upscale)や別案(Vary)を作る
  5. 気に入ったものをダウンロード

プランの内容や商用利用の条件は、公式の案内で確認してください。

書き方のコツ

書く順番

被写体 → 詳細 → 場所 → 構図・カメラ → 光 → スタイル → パラメータ

  • 比率は --ar 16:9 のように末尾に書く
  • 画風の強さは --s。低いほど指示に忠実、高いほどMJらしい味が出る
  • 入れたくないものは --no text, watermark のように並べる
  • キャラの一貫性は参照機能で(バージョンで名前が違う:V6は --cref、V7は --oref)

Midjourneyのプロンプト

5件

ほかのモデル

モデルの選び方 →

原寸表示では、スクロールして細部を確認できます。